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【GDX便り】BLUE REPORT mini 3月号を発行

ブルーレポート

ここ数年、企業の経営環境は大きな変革期を迎えています。また、ESG投資(環境・社会・ガバナンス)への関心の高まり、生産年齢人口の減少、企業の人材不足状況などにより、企業経営の大きな課題として人材確保に注目が集まっています。​

こうした流れを受けて、経済産業省では人的資本経営について「人材を『資本』として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営の考え方」とし、その経営視点の導入を推奨しています。​

本号では、中小企業の人的資本経営に関する認知や取り組み状況に加えて、必要とされる項目ごとの実施状況などの調査結果について取りまとめました。

調査期間:2023年12月11日から2024年2月8日

『中小企業経営者の実態 BLUE REPORT mini 3月号』
出典:フォーバル GDXリサーチ研究所

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