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【GDX便り】BLUE REPORT 2024を発行

ブルーレポート

2023年は、新型コロナウイルスの影響が収まり、コロナ前の日常や経済活動が徐々に戻りつつある1年でした。

しかし、コロナ禍において中小企業を支援するためにつくられた「ゼロゼロ融資」の返済が
本格的に始まり、資金繰りに苦しむ企業が増えた状況も見受けられました。

企業のデジタル化、DX(デジタルトランスフォーメーション)も昨年にも増して浸透し、
それに加え、GX(グリーントランスフォーメーション)やESG経営、人的資本経営への対応も、
今後ますます中小企業に求められるようになっていきます。

そこで、2023年度も昨年に引き続き「中小企業のGDXへの挑戦」というテーマを掲げ、
DXやGX、人的資本経営の認知度や取り組み状況、取り組んだ効果や課題などを調査し、5章にわたりまとめました。

 

第1章:中小企業とDX人材・GX人材
第2章:中小企業と可視化経営
第3章:中小企業と伴走支援
第4章:中小企業と脱炭素経営
第5章:中小企業と人的資本経営
調査期間:2023年12月11日から2024年2月8日

『中小企業経営者の実態 BLUE REPORT 2024年版』
出典:フォーバル GDXリサーチ研究所

●本レポートの詳細は、こちらをご参照ください。